最新情報一覧

立誠シネマプロジェクト月刊スケジュール2017年2月号

 ★上記画像クリックで拡大表示、ドラッグ&ドロップでダウンロードいただけます。 ★こちらの画像はフライヤーなので保存・複製・拡散、大歓迎。ぜひご利用下さい。   まだまだ寒い日が続きます。120年前の2月上旬、とある雪の降る日に、元・立誠小学校の場所で、日本ではじめて“映画”が映されました。リュミエール・シネマトグラフの試写実験に国内ではじめて成功したのです。という…

『知らない町』トークイベント2DAYS

『知らない町』大内伸悟監督トークイベント 2DAYS 2/11(祝)ゲスト:福永信さん(小説家) 2/12(日)ゲスト:松野泉さん(ミュージシャン・映画音響・映画監督)   大内伸悟監督が自作の『知らない町』について、京都ならではのゲストをお招きしトークを行います。 トークは本編上映終了後、少し長め(30分から60分以内?)に行います。 作品ご鑑賞の方はトークもそ…

『この世界の片隅に』展示風景

ただいま、『この世界の片隅に』の展示企画を実施しております。 「片隅」を描くため「この世界」を徹底的に調査し考証した果てに表現された、本作の世界の豊かさを少しでも感じて頂ければ幸いです。 ❖映画作品パネル(劇中場面、制作資料、複製原画) ❖こうの史代さん漫画作品(『この世界の片隅に』原作および主要刊行物) ❖こうの史代さん漫画原作複製原画 ❖関連書籍(映画公式ガイドブック、ア…

『箱入り息子の恋』市井昌秀監督舞台挨拶!

星野源、映画〈初〉主演作『箱入り息子の恋』1週間特別上映 市井昌秀監督の舞台挨拶が決定しました。しかも2DAYS! 2017年2月4日(土)、2月5日(日) ともに12:10〜の本編終了後。 ★整理番号つきチケット販売は受付オープン(11:40)から行います。 ★チケットは定員に達し次第売り止めとなります。あらかじめご了承くださいませ。 ★開場(12:00)の際に、整理…

【特別企画】映画伝来120年 新春シネマ会

120年前のこの場所、この時期に、日本ではじめて映された“映画”が、今ここによみがえる。「日本映画原点の地」とされる元・立誠小学校。その校内で、リュミエール・シネマトグラフ日本伝来から120周年を記念してリュミエール作品集および京都ならではのサイレント作品伴奏&活弁付き上映を行います。 120年前を想像しながら、最初期の“映画”に触れる体験を、ぜひこの機会に。 …

〈寒波に負けるな!映画『デヴィッド・ボウイ・イズ』京都限定プレゼントキャンペーン!〉

いよいよ上映終了間近の映画『デヴィッド・ボウイ・イズ』。しかしこのあまりの寒さに出足が鈍っている方、いらっしゃいますよね?そんなあなたに火をつけるプレゼントキャンペーン実施決定です! 本作B2ポスター(非売品)をご来場先着でプレゼント!京都のみでの限定企画。 デヴィッド・ボウイが愛した京都で、デヴィッド・ボウイを愛する皆さんのご来場を、お待ちしております! ★1/…

【この世界の片隅に】片渕須直監督トークイベント&オールナイト!

『この世界の片隅に』片渕須直監督トーク&サイン会 @立誠シネマプロジェクト 1/28(土)開場/18:45 開始/19:00 終了予定/20:45 参加費:500円(先着100名さま) ★立誠シネマで本作をご鑑賞頂いた方対象(当日受付にて本作鑑賞済み半券をご提示頂きます。) ★トーク後、片渕監督サイン会実施(パンフレットご購入の方限定)。 ★トークイベントの整理番号つきチケ…

『この世界の片隅に』ヴィレヴァン新京極店さんキャンペーン

【『この世界の片隅に』立誠シネマ×ヴィレッジ・ヴァンガード新京極店キャンペーン】 ヴィレッジ・ヴァンガード新京極店にて1/4(水)から『この世界の片隅に』関連商品コーナーを展開頂きます。 コーナー内の対象商品を「1500円以上」ご購入の方に、『この世界の片隅に』立誠シネマご鑑賞割引券を進呈します。 割引券をご提示にて、映画の通常当日料金を1200円に割引。割引券1枚で2名様のご利用可。 …

『脱脱脱脱17』 祷キララさん舞台挨拶決定!

MOOSIC LAB 2016 [Aプロ]『脱脱脱脱17(MOOSIC LAB ver.)』 1月12日(木)祷キララさん 舞台挨拶 *舞台挨拶は上映後になります。 *当日受付オープンより入場整理番号付き当日券を発行。定員に達し次第売り止め。 *開場時間(上映開始10分前めど)に整理番号順にご入場となります。 *当日券の払い戻しは致しませんので、あらかじめご了承ください。 …

立誠シネマプロジェクト月刊スケジュール2017年1月号

 ★上記画像クリックで拡大表示、ドラッグ&ドロップでダウンロードいただけます。 ★こちらの画像はフライヤーなので保存・複製・拡散、大歓迎。ぜひご利用下さい。   2017年の幕開けです。1月は本数は少ないですが、今これを観ずしてなんとする!と言わんばかりのラインナップ。何を置いても『この世界の片隅に』。日本映画史上の新しい傑作であると同時に、その上映を取り巻く現象と…